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視力検査器具
土・日・祝日も診療しております。

診療内容

屈折異常

屈折異常とは、主に近視・遠視・乱視のことを指します。ものの見え方に異常を感じたらすぐにご相談ください。

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近視・遠視・乱視・老眼

屈折異常の症状である近視・遠視・乱視、そして老眼について詳しく解説しています。早期発見、早期治療を心がけましょう。

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眼精疲労

PCや読書などで眼を酷使することによって体に様々な異変が現れる現代病です。眼痛・眼のかすみ・まぶしさ・充血、さらには頭痛・肩こりなども引き起こします。

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不同視

右の眼と左の眼の視力に著しい差がある症状のことをいいます。左右に差があることによって頭痛や肩や首の凝り、物が二重に見えるなど様々な症状が現れます。

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VDT症候群

別名テクノストレス症候群とも呼ばれます。パソコンなどのディスプレイ表示機器(Visual Display Terminal)を長時間使用する事で発症します。

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ドライアイ

別名乾燥性角結膜炎といい、涙の不足などで目のバリア機能が低下し、表面に傷や障害が生じる病気です。社会人の3人に1人はドライアイだと言われています。

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花粉症・アレルギー

スギやヒノキなどの植物からまき散らされる花粉が原因となり、くしゃみ・鼻水に加え、かゆみ、充血、涙が出るなど、つらいアレルギー症状を起こす病気です。

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白内障

目の中でピントを合わせる働きをしている水晶体が、加齢とともに白く濁って視力が低下してしまう病気です。

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緑内障

日本において一番の失明原因である緑内障は、眼圧が高くなることで視神経を圧迫し、視野が狭くなってしまう病気です。 ほとんど自覚症状がないまま進行します。

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網膜疾患

物を見る上で重要な網膜は、眼の奥にある約0.1~0.4mmの薄い膜です。これらの網膜がなんらかの原因で傷ついたり損傷したりすることを網膜疾患といいます。

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